バンジージャンプの高さ日本一!茨城竜神大吊橋での値段は?予約は?



そうだ、バンジーしよう。

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全国津々浦々。

深い海があるなら高い橋だってある!と
いうわけで見つけたのが今回の茨城県に
ある竜神大吊橋です。

ここで行われているのが、日本一高い
ところからの茨城バンジージャンプ

バンジージャンプは海外だけのものかと
思っていましたが、日本もだいぶアクティビティに
対しておおらかになってきたようであります。

そこで今回は、ちょっとバンジージャンプが
気になっているそこのあなたのために、早速
この竜神大吊橋での挑戦をおすすめするべく調べてみました。

そもそも竜神大吊橋とは?お値段は?
予約の方法は?はたまたアクセス方法は?

徹底的に調べてみましたので、あとは
あなたのチャレンジ精神のみ!

ぜひ、残り少ない今年の思い出にいかがでしょうか?

高さ日本一!茨城竜神大吊橋とは?

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東京からに乗って約2時間

茨城県常陸太田市に位置する竜神大吊橋とは、

高さ100m
長さ375m

を誇る本州一の歩行者専用橋です。

2014年には“竜神バンジー”という名前で
高さ日本一のバンジージャンプ台としても
オープンしました。

高さ100mはやはりスリルがありますが、
それにも負けないのがその景色です。

もやがかかった橋の上からの景色は圧巻で、
竜神ダム竜神湖といった名所も見下ろせます。

秋には紅葉、初夏にはなびくこいのぼりが
眼下に泳いでいます。

この景色を見ようと、毎年約1万人を越える
ジャンパーが訪れているそうですよ。

橋は、至る所がガラスフロアとなっており
下が橋の上から丸見えです。

この時点でかなりの恐怖心が煽られちゃいそうですね。

怖さを克服してジャーンプ!したら、勇敢な
あなたに周りは賞賛の声をあげることでしょう。

もちろん、絶景目に焼き付ける事も忘れずに。

気になるバンジージャンプのお値段は?

気になるお値段は、

15000円~(税込)です。

え?高い?体験料だけでなく、安全面に
特化した保険料器材レンタル料
含まれているので仕方がないでしょう。

別料金で、ジャンプ台までのスタッフ付き添い
ジャンプ台下の見学も可能となっています。

また、無事バンジーが成功したあかつきには、
受付で認定書が発行されますので自慢も
出来ちゃいますね。

ちなみに、口コミを見てみたところ
多回数挑戦による割引があるという事も
分かっております。

一回飛べば怖さも半減しちゃうのか、
それとも否か…。

ちょっと割り引いてもらってもう一回!
なんてつわものはぜひ挑戦してみてくださいね。

■磯山さやかの旬刊!いばらき『竜神大吊橋バンジージャンプ』ダイジェスト版

 
 

竜神大吊橋へのアクセス方法、駐車場はある?

場所
〒313-0351 茨城県常陸太田市天下野町2133-6

■竜神大吊橋へのアクセス
茨城竜神大吊橋までは車がおすすめです。

常磐自動車道・三郷I.C.

常磐自動車道・那珂I.C.

国道349号線

県道36号線

駐車場は第1、2、3とあり、計250台が
収容可能(無料)です。

電車の場合は、
JR常磐線「水戸駅」乗り換え、JR水郡線「常陸太田駅」下車

バスの場合は、
茨城交通バス(「下高倉」または「下高倉・大子」行き)に乗り「竜神大吊橋」または「竜神大吊橋入口」下車

体験予約は?中止になる事はある?

参加資格40~105kgまで、15歳以上の健康な方。

20歳未満保護者の同伴、もしくは
同意書が必要となります。

通年受付で9時00分~15時30分(夏季は16時30分)まで、
30分ごとの受付で予約優先になります。

受付を済ませるといざジャンプ台へ。

多国籍のスタッフがお出迎え。

別途料金でジャンプの瞬間写真撮影もしてくれます。

もちろん、自身でカメラやスマホを持って
撮影しても良いそうですが、落としても
補償はされないので悪しからず。

受付発行のジャンプチケットをスタッフに渡し、
6つのブロックから飛びます。

予約優先となると、心配になるのが
雨天などでの中止ですよね。

普通量の雨天であれば決行となりますが、
やはり荒天時川の推量によっては
あらかじめ中止のお知らせがあります。

残念ながら現地で中止になっても旅費などの
賠償はありませんが、お客さま都合による
キャンセル以外はキャンセル料は発生しないようです。

もちろん、遅刻になると次の方の時間と
なってしまうのでそこは注意してくださいね。

茨城・竜神橋・バンジージャンプの予約はこちら

最後に

いかがでしたでしょうか?

バンジージャンプを紹介してきましたが、
とてもじゃないけど、私には無理ですね。

たとえ、日本一の高さでなくとも、
高いところから飛び降りるなんて
考えただけでもゾッとしますね。

記事を読まれて、中にはやってみたーい!と
思われる方はいらっしゃるでしょう。

そして、実際にやろうとしている方、
頑張って挑戦してみてくださいね。


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