自分だけの指輪作り体験が神奈川で出来るらしい!?


オリジナルの指輪を作ってみませんか?

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近頃ハンドメイドが流行っておりますが、
まさかそんなものまで?!というのを
作れたら自慢出来ちゃいますよね。

そこで今回、神奈川県でオリジナルの
指輪作り体験できるお店を調べてみました。

体験者の方々の作品を見てみましたが、
これはもはや既製品なのではないかと
目を疑ってしまうものばかり。

大切なあの人へ贈るもよし、
自分へのプレゼントにするもよし。

ぜひ、あなたもオリジナル指輪作り
チャレンジしてみてはいかがでしょうか?

オリジナルの指輪を作るなら「impera accessory(インペラアクセサリー)」へ!

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皆さん、アクセサリーはお好きですか?

そのアクセサリーを自分で作れたら嬉しいですよね。

そこで今回おすすめするのが、神奈川県にある
impera accessory(インペラアクセサリー)」です。

なんと!3800円~で約2時間、自分だけの
オリジナル指輪が作れてしまう体験教室があるのです。

ハンマーで打ちつけて作る凝った鎚目模様は
もちろん、刻印しちゃう事も可能!

なので、自分や恋人パートナーなど
大切な人へのプレゼントにも最適ですよ。

選べる指輪はこちらから…

3連リング(丸線 1.5mm)…\3800
細リング(幅 2.5mm)…\3800
通常リング(幅 6mm)…\4300
幅広リング(幅 10mm)…\4800

時間…11時00分/14時00分/17時00分

※刻印を希望の場合は予め決めてから行います。
※3連リングの場合はローマ字の
大文字、小文字、数字の刻印が不可です。

デザインは行く前にある程度決めておくのが
ベストですが、当日オーナーと相談する事も
可能なのがありがたいですね。

対象年齢は12歳からで、燻し銀加工も
可能なので、お子さんから親御さんなどへの
プレゼントにもいいかもしれません。

準備物は特にないですが、金属を扱うので
エプロンなど汚れを防止できるものや
汚れてもいい服で行くのがベスト。

この他にも、バングル(通常:幅3.5mm 厚さ3mm、幅広:幅10mm 厚さ1.2mm)が9700円で作れちゃうコースもあります。

1人から5人くらいまで一気に体験できるので、
空き状況をご確認の上予約してみてくださいね。

⇒ 自分だけの指輪作り体験の予約はこちら

 
 

「impera accessory(インペラアクセサリー)」とは?

■impera accessory(インペラアクセサリー)
【場所】
〒221-0802 神奈川県横浜市神奈川区六角橋1-8-2

【アクセス】
・車
国道12号線(横浜上浅生道路)より六角橋交差点右折、約1分

・電車
東急東横線「白楽駅」下車徒歩約3分

【営業時間】
・ショップ
12時00分~20時00分

・教室
11時00分~20時00分
※日曜日のみ13時00分~20:00分
※定休日 水曜日(祝日は営業)

約160の店舗が建ち並び、ふれあいの
まちとして知られる六角橋商店街。

この商店街、本当に味のある昔ながらの商店街で、
ハロウィンやクリスマス、毎月6日に「六の市」、
春、秋には「ドッキリ市」、夏には「サマーセール」
「大道芸まつり」などイベントが満載。

地元の学生達が盛り上げている事でも有名で、
しばしばテレビドラマの撮影地としても登場しています。

現在は道幅も狭いため歩行者天国と化してますが、
そんな一角に、アクセサリーの販売や教室として
佇むのが「impera accessory(インペラアクセサリー)」です。

店頭に置かれたディスプレイには
「Dog Accessory」の文字が。

そう、ここでは本物のシルバーを使い、
人間だけでなく、愛犬用の首輪やペンダントと
いった「Dog Accessory」もオリジナルで
作製してくれるのです。

飼い主がデザインしてくれた作品を身に
つけることが出来るなんて、なんて幸せなんですかね。

教室では通常の教室が初級、中級とあり、
気さくで有名なオーナーの下、
\10500/月6時間で彫金を学ぶ事ができます。

自分だけのオリジナルのアクセサリーを
作れるのはもちろん嬉しいけど、それを
プレゼントした人が喜んでくれたら最高かもしれません。

最後に

「地元民の愛が伝わる商店街」

地元の学生達が盛り上げようとしている
商店街というだけあって、昔ながらの店だけが
存在するだけでなく、毎月のように
イベントがあるのも素敵ですね。

高齢化による廃業で一部はシャッター街に
なりかけたとの事ですが、新しい経営者への
賃貸でそれも防がれているのはありがたい事。

今回ご紹介した「impera accessory(インペラアクセサリー)」も、
きっとそれまでなら気にも留めなかった年代が
足を運ぶきっかけになったのではないかと思います。

ちょっと上から目線の意見ではありますが、
これを機に更なる盛り上がりを見せてくれたら
嬉しいですね。


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