次世代の風邪、ウイルス予防!サライウォーターの効果に関する口コミは?



1年中ウイルスに怯えてます…

ここ最近、我が家の子供たちが通う保育所では、
インフルエンザ、アデノウイルス、溶連菌、

ノロウイルスといった感染症
猛威をふるっています。

1人かかると親子そろってエンドレスの
パンデミックになるのが恐ろしいですよね。

特に暑さ、寒さ、乾燥、湿気…の
気になる季節の変わり目はひどく、

仕事中いつ担任の先生からお呼びだしが
かかるかとドキドキです。

そんな折、ドラッグストアの端や
ネットショップで見つけたのがサライウォーター

なになに?99%ウイルス、細菌除去!?

これは使わないわけにはいきません!

とりあえずサライウォーター購入者口コミ
チェック…使い方効果について
見ていきましょう。

スポンサーリンク
   
 

万能すぎ!?サライウォーターの効果とは?

サライウォーター効果は、
日常的な生活環境における除菌消臭

近年は季節を問わず感染症や有害物質が
飛び交っています。

お店や病院、公共施設でもキッチン回りや
トイレ回り、ベッド回りは特に心配ですよね。

赤ちゃんやペット、介護をしているご家庭でも、
気を付けたいのが粗相やトイレの消臭はもちろん、
アルコール効かない病原菌、嘔吐物の除菌

ちなみに、意外と知られていないのが
ノロウイルスアルコール噴霧
効かないということ。

これにも効果を出してくれるのが
サライウォーターなんです。

サライウォーターの成分は次亜塩素酸と塩酸。

これを水でpH4.0~7.0になるよう
希釈混合しています。

次亜塩素酸は厚労省も認めた人体無害の成分で、
食品添加物や漂白剤、外用消毒剤などとして
身近な働きをしてくれています。

漂白剤とかに使われてるのに無害なの!?と
思われるかもしれませんが、
有機物触れた途端水に変わるという
不思議な性質を持っているそうですよ。

リピーターはリッターでボトル買い!簡単な使い方

サライウォーターは2Lのボトル買いが出来ます。

お子さんや介護中のご家庭などはこれを
買っておくだけでも充分助かるかもしれませんね。

ただ、サライウォーターは製造年月日から
半年~1年以内有効期限があり、
これがすぎると効果が薄れるともいわれています。

また、紫外線にも弱いということなので、
冷蔵保存(1年平気)もしくはシンク下の

日差し当たらない場所(半年以内)に
入れておくのがベストのようです。

使う際は、空気清浄機などに入れて部屋
充満させる場合10倍希釈

噴霧して消毒掃除に使う場合は
4倍希釈が基本です。

ただ、しつこいカビがついていたり、
ひどい悪臭がする…なんて場合には
そのまま原液を使用している方が多くいました。

もちろん、子供が吐いた!下痢した!の場合も
原液を噴霧でOK。

洗濯物に関しては色落ちがあると大変なので、
4倍希釈を噴霧しお洗濯に回すことが
推奨されています。

また、一部で話題になっているのが
サライウォーターによるうがいです。

4~6倍希釈うがいすることで、
口臭や帰宅時のウイルス除去にひと役買うとか。

ただ、これはあくまで自己責任という声が
多く聞かれました。

手作りするより簡単?好意的口コミ多数

ノロウイルスの除去に際し、少し前から
話題になったのが家庭用ハイターを希釈して
噴霧する方法でした。

しかし、この場合だと濃度の高いハイター
洗濯物の色落ち」や「消毒薬臭い匂いが嫌
といった声も。

そこでこういった不安を持った特に小さい
お子さん
ペットのいるご家庭は、

やはりサライウォーターに対して好意的な印象が
あるように感じました。

ただ、匂いに関しては塩素系独特
匂いが気になる…という声が
ちらほら見られています。

効果については、ウイルス除去に対してが
やはり一番多く見られました。

見えるものではないので、即効性を感じるのは
難しいですが、人によって

「あれ、そういえば最近花粉症症状
あまりないかも」

「よくよく考え、使いはじめてここ一年くらい
風邪ひいてない

といった具合です。

もちろん、サライウォーター様さまといった
感じにはなりませんが、うがい、手洗いに

プラスして使ってみるという点では
ぜひ試していきたいものですね。


 

最後に

「免疫力の高い子供と弱い親」

近頃我が家では、子供も親も疲れぎみ。

とはいえ、そこは若さの違いで子供の方が
断然元気なわけで、親は免疫力低下を
痛感してしまうほど風邪やらなにやら
かかっております。

今回お話ししたサライウォーター。
兄弟品でアルコールを含んだタイプも
発売されているそうですね。

我が家ではまだ試したことはないですが、
家のなかだけでなく、車のなかも子供たちが
乗った形跡が徹底的に残っている始末…。

筆者の手は今、調べたショップの広告ページを
ポチっとしてしまいそうです。


スポンサーリンク

 
 
関連コンテンツ

あわせて読みたい関連記事

コメントを残す

*

このページの先頭へ