鍵を失くしても安心なキーケースって!?それが「マスターロック」です!



日常で失くしたら困るものって、いろいろあるとは思いますが、無かったら絶対に困るものといえば家の鍵ですよね。

仕事を終えやっと家に帰ってきて玄関の前で鍵が無かったことに気付いた経験のある人は少なからずいらっしゃるでしょう。

ずっと昔なら、植木鉢のしたや電気メーターなどに隠している方もいらっしゃったようですが、現在では防犯上よろしくないですよね。

そこで今回は鍵を失くしても安心なキーケース!絶対無くさないキーケースをご紹介しましょう。

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暗証番号式のミニ金庫

Master Lock社のマスターロックはスペアキーやカードなどを収納して保管することのできる小さなキーケースです。

使用しやすいプッシュボタン式で12桁の暗証番号は自分の好きな数字に設定することで開閉ができるんです。

このキーロックボックスにスペアキーを保管しておけば、うっかりカギを落としたりしても安心ですね。

また、鍵の共有にも使えますよ。

南京錠型なので屋外でも使用可能

南京錠と同じようにループ型のロックがついています。

このロックの部分を玄関のドアノブや、室外機の足などにつないでおけば持ち去られる心配はまずないでしょう。

また、ドアなどに傷がつきにくいように背面とシャックル部分はビニールコーティングされているんですね。

押しやすい大きなボタン

押しやすい大きなボタンのプッシュ式。

ボタンをプッシュして…カシャリ…って、なかなかカッコいいですよね。

マンションでよくあるプッシュ式のロックってあこがれません?

「ピッポッパッピッ カシャリ」って、一度は体験したい人もいるのではないでしょうか?

とはいっても、開くのはドアのカギではなく、キーケースなのですが…。

デメリットは番号を忘れたらアウト!

説明するまでもなく、番号式なので番号を忘れちゃったら完全にアウト!

これだけはどうしようもないですね。

誰に訊いてもわかりません…

もう一つのデメリットは完全防水仕様じゃないところ

完全防水じゃないのは、ちょっと残念ですね。

仕様をみると「庫内にほこりや雨が入りにくい設計」となっていますが、「(完全防水ではありません」と記載があります。

このマスターロックって屋外で使うシーンが多いと思うのでできれば、完全防水にしてほしかったですね。

Master Lock社のマスターロックまとめ

・Master Lock社のマスターロックは南京錠型のキーケースで鍵やカードを収納できる
・12桁の好きな暗証番号を設定できるプッシュボタン式
・南京錠型なので玄関のドアやエアコンの室外機の足などにつないでロックできる
・完全防水ではない
・番号式なので番号を忘れたらアウト


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